小論文特別指導

有名講師による
集中個別指導で驚く合格率。
AO入試・推薦入試、医学・医療系、
慶應・早稲田、国立後期入試等、
合格するための実力を養います。

赤井塾の指導方法

日本で数人のトップレベル講師

予備校をはじめ高校教諭にも、小論文を専門とするスペシャリスト講師は少ない。 松永講師はそのスペシャリスト講師陣を指導してきた立場の、日本でも希少なトップレベル小論文専門講師である。 その指導技術は、今でも小論文講師が指導を仰ぎに訪れるほどである。

出題される問題で訓練する

小論文の出題内容は、全分野を合わせても100程度である。 その中から志望大学の専攻分野となれば、その数はさらに絞られる。 この小論文特別対策では、論文技術の向上はもちろん、出題される分野を徹底的に網羅する。 つまり出題される問題に事前に取り組むということである。

必要な周辺知識を余さず伝授

ハイレベルな小論文を書くには、文章を構成していく技術の他に、圧倒的な知のバックグラウンドが必要になる。 受験生にとって、短期間で膨大な周辺知識を獲得できるかが、その他大勢から抜きん出るためのスパイスとなる。 松永は論文指導と同時にその知識も伝授する。

その場で書いてその場で添削

「①その場でテーマを与えられて書く」→「②その場で先生が添削」→,「③質問をしながら解説・指導」の3ステップで、めきめき力がつきます!

合格実績

九大A.O入試 6連続100%合格

平成30年度 合格実績

■ 国公立大学

  • 大阪大学2名
  • 九州大学4名
  • 筑波大学1名
  • 東京学芸大学1名
  • 熊本大学2名
  • 九州工業大学1名
  • 静岡大学1名
  • 福岡教育大学2名
  • 福岡女子大学2名

■ 私立大学

  • 産業医科大学1名
  • 早稲田大学6名
  • 上智大学2名
  • 東京理科大学3名
  • 明治大学3名
  • 青山学院大学5名
  • 立教大学3名
  • 法政大学3名
  • 中央大学1名
  • 同志社大学2名
  • 立命館大学5名
  • APU1名
  • 近畿大学2名
  • 北里大学1名
  • 日本獣医生命
    科学大学1名
  • 昭和大学1名
  • 日本大学1名
  • 駒澤大学2名
  • 帝京大学1名
  • 東洋大学2名
  • 明治学院大学1名
  • 大妻女子大学1名
  • 聖心大学1名
  • 神田外語学院大学1名
  • 東京国際大学1名
  • 西南学院大学11名
  • 福岡大学11名
  • 帝京大学1名
  • 九州産業大学3名
  • 九州国際大学1名
  • 筑紫女学園大学1名
  • 日本赤十字大学1名
  • 国際医療福祉大学1名
  • 中村短期大学1名

■ 準大学校・専門学校

  • 防衛大学校1名
  • 長崎市医師会
    看護専門学校1名
指導者紹介

専任講師 松永 章生

Z会出版著者、現在予備校や大学で活躍中

●これまで出版された著書
『医歯薬系小論文のトレーニング』『法・経済学部の小論文』
『文系小論文(1)』・『文系小論文(2)』『理系小論文』(Z会出版)

受講者の声

私は慶應大学法学部を第一志望にしていたので、3年生の春期講習から赤井塾で小論文講座を受講しました。
まずは、小論文の先生の松永先生にびっくり!法律、政治、社会保障や経済分野を中心に教えてもらったのですが、その他にも環境、医療、スポーツなどのほとんどの分野で細かいところまで詳しい知識を持っておられるので、何者?怪物だ!というのが最初の印象でした。
授業は個別指導で1回3時間の授業ですが、学校の授業や教科書には触れない知識も興味深く教えてくださるので当初思っていたより時間も短く感じられ、充実していました。
と言っても最初はどのように書けばいいのか苦労しました。知識不足はもちろん、文章が口語調になったり、自分の主観が入って感想文みたいになったりなかなか書き上げることができませんでした。そこを先生に指摘され、分かりやすくアドバイスをもらって、15回を超えるころには満足できる小論文が書けるようになりました。最後はお墨付きをいただいて受験に向かうことができました。そして、本番の入試では書いたことのある内容の問題だったので「やった!」と思いました。結果は、合格でした。
小論文を習うなら赤井塾が絶対いいですよ。「まじ、すごい!」

受講料
180分×3回
18,000円(税別)※教材費1,000円(税別)除く

プロフェッショナル
特別指導

小論文特別指導 英検特別指導 数学・理科特別指導